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bibourokurokuの日記

ただ単に私の為の備忘録です^^100%コピペで内容は強烈な事ばかりなので、ほぼ閲覧注意レベルです。コメントに関しては100%スルーなのでお好きにどうぞ^^後内容にが重複する事もあるかも知れないので、その点もご了承下さい。

「クスリの処方箋には、【病名が書かれていない】」驚きの現実
やくざいし=やくざ医師=薬剤師に、ちょっと聞いてみた。
処方箋でクスリが出される調剤薬局では、
毎日が「処方箋で、パズルをする」という。
「処方箋に記載されている内容で、患者さんの病気の推測」ゲームだ。
「病名が書かれていないので、そうなる」訳だ。

おぞましい実態がそこにある。

処方箋を書く「お医者様」が、
①あやまった診断=病名で、クスリを出すケース
②クスリの知識の浅いお医者様が、処方する「クスリ」
③お医者が誤ったら、チェックできる仕組みがほとんどない

さらに、調剤薬局ですすめられる「ジェネリック
クスリのプロ=やくざいし=薬剤師さんたちよ、
君たちは、お医者さんたちと同じ立ち位置にいるはずだ。
君たちは、薬剤師という「国家資格の中で」お仕事をしている。
けっして、薬剤師は、お医者様の言いなりや下ではないのだ。

わーお、
そこには、「リスク」だらけ。
さらに、お医者様は、良く使う言葉、
「原因が分かりませんね」
「一応、クスリを出しておきますね」

原因が分からないのに、「処方し」、
一応の判断で、処方された「クスリ」を、
ありがたく飲み「続ける」人たちが、あまりにも多い。
だから、医療費は40兆円を越え、増え続ける。
一億総半病人の国、日本・・・・

=====
「リスクあるクスリ」を飲めば飲むほど・・・
身体の中の塩分は、どんどん出ていくのである。
だから、身体は、どんどん弱体化する。
クスリは、あなたの体にとって、「異物」なのだ。
「異物」を出そうと、身体は、働くのだ。
その時に、「塩分は活躍し」あなたの体から出ていくのだ。
=====

========
お医者様は、国家資格(医師免許)の中で、お仕事をしている。
料理人は、「美味しい」モノを、提供するプロとしてお仕事している。
お母さんは、家族に「おふくろの味」を、作りつづける。

お母さんの作り出す「おふくろの味」は、家族を健康にする。
本来は、そうあるべきなのである。

だから、お母さんが、もっとも、大切な存在なのだ。
次に、「食は人に良い」と書くように、
料理人や料理研究家や食に携わる人たちの存在が、重要だ。

お医者様は、「病気」になった時のみ、国家資格を発揮する。
お医者様は、「健康」や「健康人」に、国家資格の権限を発揮してはならない。

それなのに、多くの人は、「お医者様の事を信じる」
だから、「健康の人」も猫も杓子(ペット)にも、
「健康のためには、【塩分控えめ=減塩】となる。
お医者様も、ただの人間なのに・・・

今日も「病院」に、大行列ができ、クスリが出される。
私は、ちょっとしたことに気が付いた

たったわずかな「健康を失った人に必要な減塩食」が、
大勢の「健康人」に、常識のように、一般化してしまった。
「塩は血圧を上げる」なんて、誰が、決めたんだろうか?

それが、本当なら、
※「低血圧の人には」、「塩が処方されるべきである」
なぜ、「塩が処方されないか?」
お分かりですか?

①塩と高血圧の関係が、嘘に近い
②塩をクスリとして、処方すると儲からない
③死にかけた瀕死の人の血液にぶち込む「点滴」の主成分は、
 「塩水」なのである

「塩分」の必要量は、身体が、知っています。
「腎臓」は、身体の塩分を、体外に出さないように働く。
つまり、身体の「塩分」が抜けると、大変なことになるからだ。
簡単な話、人間は生きる為に、「塩」は、不可欠ということだ。
身体の中での「塩分」の役割は、
わかっているだけでも、いっぱいある。
だから、病院では、瀕死の患者さんに、死にかけている人に、
「輸液=点滴=主成分は(塩分)」を、血液に、ぶち込む。
それなのに、それなのに、それなのにだ!
「口から入れる(塩分)を控えろ」という。【減塩】
健康な人 子供たち お年寄り・・・
「塩分を控えたら」どうなるだろうか?
間違いなく、「弱っていく」のだ・・・
★☆※ ★☆※ ★☆※ ★☆
腎臓(人間の体)は、
食塩をいかに排泄するかではなく、いかに体内に残すか、という方向に働いている。
つまり、食塩がいかに人間の体に大切なものかということを示唆している。
★☆※ ★☆※ ★☆※ ★☆
だから、「お塩」を、減らすとどうなるか?
それを、お伝えする「お塩の未知」と「お塩のお話会」
家族を守るのは、子供を守るのは、自分しか頼れないんですよ。
★☆※ ★☆※ ★☆※ ★☆
==============
そのあおり(影響)は、弱い立場の子ども達、年配者、弱っている人たちに、襲いかかる。
・「医療費」が、40兆円を越えている
・二人に一人「ガン」になり、三人に一人「ガン」で死ぬ
熱中症で倒れる人が、増え続けている
★高血圧にされている人たちが、4000万人もいる
つまり、一億総半病人となっており、社会問題化している。
国民は、健康にはなっておらず、「クスリ漬け」状態なのだ。
===どこに、問題があるのか?===
結論
・お塩の質が、最悪であることに起因
 (食塩=塩化ナトリウム=薬品=工業用と同じ製法)
・「塩分」の扱い方が、誤っていることに起因
 (健康のために塩分控えめ=減塩が、間違っている)
人間、「塩が抜ければ」、腑抜けになり、腐りやすくなる。
それが、病気を引き寄せる。
人間、「0.85%の塩漬け状態」で、いることが大切なのだ。
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★☆※ ★☆※ ★☆※ ★☆
腎臓(人間の体)は、
食塩をいかに排泄するかではなく、いかに体内に残すか、という方向に働いている。
つまり、食塩がいかに人間の体に大切なものかということを示唆している。
★☆※ ★☆※ ★☆※ ★☆
だから、「お塩」を、減らすとどうなるか?
それを、お伝えする「お塩の未知」と「お塩のお話会」
家族を守るのは、子供を守るのは、自分しか頼れないんですよ。
★☆※ ★☆※ ★☆※ ★☆
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そのあおり(影響)は、弱い立場の子ども達、年配者、弱っている人たちに、襲いかかる。
【弱きを助け、強き(権力)をくじく】
(お塩のお話会)内容
・塩と塩分
・身体の中で、「塩分」は、どういう役割をになっているのか
・お塩の必要量は、身体が知っている
・高血圧の原因は、塩でなかった
・いい塩梅=舌(ベロ)メーター
・ボケの原因は、「降圧剤」だ
・減塩◎◎商品のおぞましい秘密
・「塩不足」で、「陰性体質」が、流産を引き起こす
少子化の原因
・生命の源「腎」とは
・生理痛・生理不順は、単なる「塩分不足」
・お医者さんが、「原因不明」とする不定愁訴は、「塩不足」