bibourokurokuの日記

ただ単に私の為の備忘録です^^100%コピペで内容は強烈な事ばかりなので、ほぼ閲覧注意レベルです。コメントに関しては100%スルーなのでお好きにどうぞ^^後内容にが重複する事もあるかも知れないので、その点もご了承下さい。

スポーツの裏にこんな事があるらしいです・・・

笹川がバクチの胴元の儲けを知ってるから。

財団立ち上げてスポーツ施設を地方に寄付して、

やがて場外売場を作る時の反対意見を封じて来たじゃないか。

特定秘密保護法よりも怖い事・・・

この怖さ、多くの人に気付いてほしいから…再度(東京新聞も、イマイチ甘い!)
だって、今の内閣府で監視体制を一元化したら、都合の悪いものを表に出さずに隠しまくるに決まってますよ!!

彼らにとっては「オモテに出ちゃった」ことが、森友や加計学園についての失態なのだから。だったら、リーク起こらないように監視するしかないもんねぇ!

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【公文書管理の監視を内閣府が一元化して強化】したら、むしろ逆にヤバいのではないの?
国策としての、隠蔽・改竄をしてるのは、そもそも内閣なんだから。

そして、この大義名分で気に入らない官僚を免職できるようになり、覚えのめでたい人は「人事評価に反映」
霞ヶ関ではイエスマンがもっと増える。
(年内にあと1件くらい「見せしめ」起こるかもね💦)

#森友 (麻生の財務省)#イラク日報 (小野寺の防衛省) で起こった問題はこのための予定調和なんじゃないですか?

私たち、踊らされてしまってたんじゃないですか?
(自衛隊をめぐっては、同時期にもっとヤバい文書が改竄されています。#日米動的防衛協力 と、相互基地利用についてのやつ)

今年に入って、改竄・隠蔽前の文書が見つかったのも、官邸主導の #マッチポンプ なんじゃないですか??

これ、#特定秘密保護法 より、
実はもっとマズい気がします。


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監視体制の強化策として、特定秘密保護法の運用状況をチェックする内閣府の独立公文書管理監を、現在の審議官級から局長級に格上げし、権限も拡充。事務局として「公文書監察室(仮称)」を置き、全府省庁の管理状況を常時監視させる。各府省庁にも「公文書監理官(同)」を新設し、改ざんなど不正行為の通報窓口も担う。
http://www.tokyo-np.co.jp/…/…/201807/CK2018072002000302.html

政治家も官僚も国民も99.999%が知らない流出する日本の安全と資源の話

政治家も官僚も国民も99.999%が知らない流出する日本の安全と資源の話

皆さん、海流と言えば一般的に黒潮やメキシコ湾流に代表される「表層海流」を想い浮かべるでしょうが、主に風や気候によって発生しているこれらの海流とは違い、海水温や塩分濃度の違いにより発生している深層海流と言うものがあります。
その深層海流の調査や解析をしている東大の研究室があるのですが、ここが解析しているデ-タ-は、水産海洋資源は勿論、海洋エネルギ―、気象、なにより潜水艦の最適通路を示す国家の利益と安全に直結する情報です。

実はこの研究室に非常に危惧すべき問題があるとの事です。
私の友人が東大OBから直接聞いた話では、その研究室の研究員のうち10人中9人が中国人で、なんと日本人は1人とのことです。
つまり日本の利益と安全に直結する情報がダダ漏れになる可能性があると言う事で、担当博士いわく「仕方ないよ。日本人は誰も関心持ってくれないだもん」だそうです。
日本国民はおろか、政治家も、官僚も緩すぎです!
如何に高額の税金をつぎ込んで世界最高深度の潜水艦を創ろうが、世界最高使用深度を誇る魚雷を持とうが運用すべき情報がダダ漏れでは話になりません。

尚、情報ソ-スの問題がありますので、この情報にご興味のある方がご自分でお調べ下さい

気候を支配する海流(サイエンスマガジンNewtonより)
http://www.newtonpress.co.jp/newton/back/bk_2016/bk_201611.html

まあ、気象庁が前日既に警戒を促してるなか、翌日にはオウム7人の処刑が決まっているのにも拘らず能天気に宴会をして、おまけに官房副長官の西村が宴会で大はしゃぎの写真をツイッターで投稿するなど、彼らにとって国民や自衛隊員の安全などにはハナから興味がないのでしょう。

抗がん剤治療

フレンドさんで

抗がん剤治療をしないなんて
どうしようもない奴
陰謀論にハマりすぎ

こんな感じで何度も
投稿して
主張されてる方がいました。

主張するのは人それぞれ
なので

ぜんぜん構わないのですが

我が家は2016年
父が余命2カ月〜1年と言われたときに

手術 抗がん剤 放射線
一切やらずに

腫瘍も陰も無くなったので

この方にとっては
自分は不要なんだろうなと思ったので

フレンド解除をさせていただきました。

毒薬と書いてあるものを
静脈に打ち込んで

漏れた場合は、壊死するかも
しれないし

看護師さんも厳重装備でむかい

もし液が皮膚に付着したら
やはり壊死するかもしれないし

入院患者さんのトイレ🚽
オムツに付着した抗がん剤から

看護師さんが
副作用で苦しむこともあるらしい。

野田家はノーでした。

抗がん剤治療をやりたい方は
存分にやれば良いと思うのですよ。

だけど
抗がん剤治療をしなかった者

しようと思ってない方を

罵倒する、ものいいは
ちょっと違うかなと感じました。

世界中でガンは減ってるのに

日本の抗がん剤使用率は
ドンドン上がって
在庫を抱えてる。

ガンになる人の数は
日本人は増えている。

抗がん剤の副作用に
ガンになるって書いてあったりする。

そもそも劇薬 毒薬打ち込むしか
方法がないかのように説明され

CMでガンになったら
ガン保険に入ってれば
安心。みたいな流れができてる
ことを良いと考えるのか

製薬会社の大株主と
保険会社の大株主が

一緒なのでは?
という視点も持ちつつ

どういう備えを家族でしていくのか
それぞれが考えればよくて

抗がん剤を使わないと思い知るぞー
という

こうあるべきの押し付けは
どうなんでしょうかね。

抗がん剤治療をしなかった者としては

あんなに大声で
罵倒投稿されると

悲しくなりました。

添付文書をクリックして読んでみてください。
http://database.japic.or.jp/pdf/newPINS/00051823.pdf

 

『(佐川氏の)告発はした方がいいと思います』by木村草太

『(佐川氏の)告発はした方がいいと思います』by木村草太

【そもそも総研】玉川徹氏「今野党がですね、佐川氏の証人喚問に関して偽証があったと。告発をすべきだというような事を言ってるんですね。この『告発をすべき』という事に関して、先生どういうふうに思われますか?」

木村草太氏「この事案ではやはり、かなり悪質な答弁もありましたので。告発はした方がいいと思います」

玉川氏「悪質な部分というのは、どういうところですか?」

木村氏「森友学園の例の小学校の名誉校長に、安倍昭恵さんが就任していたと、就任予定であった事をいつ知ったかという事について、佐川さんはあの証人喚問で去年2月9日の朝日新聞の報道で知ったという趣旨の事を仰ってるんですが。その報道の前の段階で、既に理財局内で理財局長に対してあの取引に関する説明が色々なされていて。当然その事を知っていたであろうというのが告発者側の主張ですね。理財局長に報告したと(調査報告書に)書いてある訳ですので、そこはかなり強く『偽証』と言える部分だと思いますね」

「佐川さんは証人喚問ではなくて、理財局長時代の答弁なんですけども、共産党の宮本議員の質問に対して『森友学園との交渉記録は存在していない。確認したけどありませんでした』という事を言ってるんですね。次に証人喚問の時に『あれは嘘でしたね?』『(交渉)記録は残ってましたよね』という事を聞かれたんですね。それに対して佐川さんは『交渉記録は残っていません』というふうに理財局長時代に答弁した、その事の意味は『規則では廃棄する事になっている事を確認しただけで、記録自体を確認した訳ではありませんでした』という事を仰ったんです。ここは非常に過去の自分としては『記録はありませんでした』という意味で言った筈の事を、『規則の事しか確認していませんでしたという意味です』と、自分の発言について嘘をついているという事になるんですけども。私はここは非常に悪質ですから、責任を問うべきだと思いますね」

木村氏「議院証言法8条では、偽証があったと認めた場合には告発をしなければならない」

玉川氏「その議院証言法8条で『告発しなければならない』。『告発出来る』じゃなくて『告発しなければならない』というふうに法律がなってると、これはどういう理由なんですか?」

木村氏「これは先ず、議院証言法というのは、憲法62条で定められた、国政調査権を行使する為の国会が憲法によって与えられた権限、主権者国民から国会に与えられた権限を十分に行使出来るようにする為の法律である訳ですね。で、偽証が横行してしまいますと、国政調査権というものが十分に行使出来ないという事になります。虚偽の事実をそこ(証人喚問)で言った人がいた場合には、キチンと処罰をしなくてはいけないという事、それから証人喚問の対象になる人というのは、しばしば政府高官であったり与党関係者であったりする事もあります。あの贈収賄などが問題になった時は、どうしても権力の中枢が対象になるとそういう時に党利党略で告発をしない、明らかに嘘なんだけれども党利党略で告発をしないという事が想定出来てしまうので『告発しなければならない』という、かなり強い書き方になっていると考えるべきと思います」