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bibourokurokuの日記

ただ単に私の為の備忘録です^^100%コピペで内容は強烈な事ばかりなので、ほぼ閲覧注意レベルです。コメントに関しては100%スルーなのでお好きにどうぞ^^後内容にが重複する事もあるかも知れないので、その点もご了承下さい。

癌とはなにか?

癌とはなにか?

ここで紹介するのは西洋医学的な概念ではありません。これは東洋医学や根治療法といわれるものの考え方であり、歴史考察や毒学を総合することによって得られる、一つの考え方ととらえてください。ただ単なるオカルトと呼ぶには早すぎます。この考え方をもとに多くの人が癌から生還しており、末期癌や効かない抗ガン剤をやめた後でも、多くの人が健やかだという事実があるのです。

西洋医学では癌は遺伝子の変性であり、無限増殖する細胞群であるとの定義ですが、これが私のような医学を学んだ者にとっては、おかしいということになります。根治療法では癌を悪者とは見立てません。癌は『血液の浄化装置(血液の浄化装置)』であり、毒をかき集めてくれているありがたいものだとさえとらえます。発想が西洋医学と逆であり、それを応用して治療するのです。

さらにこれ以前に癌もどき問題があります。残念ながら日本で診断されている癌の大半は、西洋医学の定義に従ってさえ癌と呼べないものが多いです。それは積極的治療の必要はないばかりか、治療してしまうと極悪な増殖細胞に変性してしまいます。しかしこの癌と,がんもどきの理論でとどまっているようでは、根本的な解決は望めません。癌であれ癌もどきであれすべてには原因があるのです。

世界中のガン治療は細胞病理説を基本としています。それはウィルヒョウの「ガン細胞は患者が亡くなるまで無限増殖する」という考えですが、ではどうして癌細胞が消えた人たちがいるのでしょう。なぜ抗ガン剤で多くの人が死に、様々な代替療法によって生還した人がいるのでしょう。答えは別にあり、そもそもの癌細胞が、無限増殖するだけの細胞であるという説そのものが、間違いだと考えられるかどうかです。

人はなぜ癌になるのか、これは結局不必要な社会毒に晒されていることが主因であり、そこに精神面も絡んできます。そして癌とは毒をかき集めている細胞であり、私達を守ってくれているという発想が持てるかどうか、ここが最も大きなポイントかもしれません。違う言い方をすればニンゲンの体のシステムは一定であり、常に意味があって体は動いているということです。

これはあらゆる病気を治療する時の基礎となります。末期癌でも治る人はこの発想に気付いているし、この世に三大療法をせずに
癌が治った人が多いのは、これに基づいて治療しているからです。
それなのにまだ人々は健診をし検査をして、その癌細胞を放射線や電磁波などで刺激し、腫瘍マーカーなどに一喜一憂しています。癌の漢字は品が山盛り、口が三つで癌と書くのです。